ボディートーク Bodytalk

アニマルボディートーク

アニマル・ボディートーク

ペットや動物のためのボディートーク

アニマル・ボディートーク

ボディートーク療法の施術の対象は、人だけではありません。

ボディートークは、動物に対してもセッションが可能です。

大切なご家族の一員であるペットの健康な生活をサポートします。

猫にアニマル・ボディートークが可能ですハムスターにアニマル・ボディートークが可能ですインコにもアニマル・ボディートークが可能です金魚にもアニマル・ボディートークが可能です亀にもアニマル・ボディートークは可能ですうさぎにもアニマル・ボディートークが可能です

アニマル・ボディートークに期待できる効果

ペットケアにアニマル・ボディートーク

ペットや動物たちの・・・健康状態の改善・維持・管理に

  • 身体的症状の軽減・改善
    • 一般的な症状の軽減
    • 慢性的な疾患の軽減
  • メンタルケア
    • ストレス・不安感の軽減
    • 感情的苦痛・トラウマを解放する
    • リラクゼーション、緊張緩和
馬にもアニマル・ボディートークが可能です
  • 全般的な心身のエネルギー調整、バランス調整
  • 能力全般の向上・回復、リハビリ促進
    • 消化機能の向上
    • 免疫力・抵抗力の向上
    • 集中力や学習能力の向上

アニマル・ボディートークの特徴

アニマル・ボディートークは安全です

ボディートーク療法は、

  • 薬も器具もサプリメントも使わず
  • 痛みもなく、無害で、副作用もない

極めて安全なヘルスケアシステムです。 >> ボディートーク詳細

ペットのからだに聞く

アニマル・ボディートークでは、施術士は、ペットにも飼い主にも、診断や分析、診察を
行いません。

人間や動物には、健康であろうとする生来の性質があり、常に心身を健康に保とうと
働きかけている天生の知恵・内なる英知が、もともと備わっています。

ボディートークでは、これを《 インネイト・ウィズダム 》と言います。

インネイト・ウィズダムは、人間と動物の心身のすべてを統括し、常に調和を保とうと、
自然治癒力を機能させています。

アニマル・ボディートークでは、代理人として飼い主様の体をお借りして、
インネイト・ウィズダムに不調の原因をたずねます。

その方法は、『 神経-筋バイオフィードバック 』という応用運動学で用いられる
筋力反応テストと似た技法を用います。

お客様には、服を着たままで、ベッドに横になり、ただリラックスしていただきます。

ボディートーク施術士は、お客様の片手の手首を軽く取らせていただきます。

定められた手順に沿って、インネイト・ウィズダムに質問しながら、その手を軽く
持ち上げます。

お客様の手の重さの違いで「はい / いいえ」の形で返答があり、

  • どこに不調の原因があるのか
  • どの部分を扱うか
  • どの順番で修復してほしいか などの情報を知ることができます。

施術士は質問の内容を声に出しませんので、お客様は何を訊かれているのか分かりません。

施術内容については、セッション終了後にご説明いたしますので、ご安心ください。

タップという技法

タップ

施術士は、インネイト・ウィズダムの指示に沿って、
タップ 』という技法を用いて、ペットの心身の修復を促します。

タップとは、頭頂と胸骨の辺りをトントンと軽く触れるように
叩きながら深呼吸をします。

これにより、施術士はその損なわれた部分を回復させるよう、
そのペットの脳に働きかけます。

その結果、自然治癒力が修復され、エネルギー心身のバランスが
調和され、症状の軽減や機能回復を促進します。

アニマル・ボディートーク セッションの受け方

飼い主様 代理人 とした 代理セッション または 電話セッション

アニマル・ボディートークは代理セッションです

ペットへのセッションは、直接動物には行いません。

そのため、ペットを同伴してご来店いただく必要はございません。

  • 飼い主様に代理人としてご来店いただき、飼い主様の体をお借りして
    代理セッションを行います。
  • 飼い主様のご来店が困難な場合には、電話セッションも可能です。
    スカイプもご利用いただけます。

ご持参いただくもの

ペットの全体像が分かる写真をご持参ください。

ご使用中のお薬やサプリメントがございましたら、それらの名前を書いたメモを
ご持参ください。

  • セッション時間 : 60
  • 料金 : 10,000
  • 当日現金にてお支払いください。

人間の身代わりを引き受けるペットの動物たち

ペットケアにアニマル・ボディートーク

ペットとして飼われている動物は、野生の動物とは異なり、人間社会
との密接な関わりによって、人間の文化や生活様式から大きく影響を
受けています。

特に、飼い主や同居する家族の感情や意識、思考や観念には、敏感に
反応しています。

ペットは人間と共存する中で、人間の態度や行動を学び、病的な感情を
経験することもあります。

例えば、ペットも人間と全く同じように、ネグレクト(無視)、放棄、
虐待、裏切りなどの問題に悩まされることもあります。

イヌにもアニマル・ボディートークが可能です

また、飼い主の問題や課題が、ペットの治療や回復を遅らせたり、
飼い主の肩代わりをして病気を発症することさえあります。

人間の家族の一人一人、家族間での関係性が、動物の健康にも影響を
及ぼし、またその逆もあるのです。

金魚にもアニマル・ボディートークが可能ですあひるにもアニマル・ボディートークが可能です犬にもアニマル・ボディートークが可能です


ペットのさまざまな不調の要因

ペットケアにアニマル・ボディートーク

ペットの不調の原因は、身体・精神・意識・感情・環境・人間との
関係性など、さまざまな領域にあります。

  • 遺伝性素因 - - - - - 種や品種によるもの
  • 種内での近親交配
  • 環境要因
    • 人間の健康状態やストレスが動物に影響を及ぼしている
    • 生息環境 - - - - 食料、水、適切な住まい、世話の不足
    • 他の動物 - - - - 飼われている動物、または野生の動物
  • 感情的トラウマ - - - 放棄、虐待、幼くして母親や兄弟から引き離されたことなど
ペットケアにアニマル・ボディートーク
  • 動物の教え - - - 人間に気づきを与えるために動物が病気になる

そのため、どの動物や飼い主にとっても、同じ症状の動物同士でも、
アニマル・ボディートークのセッション内容は、それぞれに全く
違うものになります。

動物のメンタルケアとしてのアニマル・ボディートーク

ボディートークは、獣医師の医療行為(診断・治療)の代替ではありません。

ペットのメンタルケアにアニマル・ボディートーク

また、薬物治療や手術、寄生虫のコントロール、ワクチン接種
プログラムなどが必要な症状の代替療法でもありません。

病気や怪我の場合には、まずは専門の獣医師の診察をお受けください。

ボディートークは、獣医師の診療や治療を補い、治癒を促進する方法
として活用できます。

例えば、動物の肉体の健康に焦点を当てる従来の獣医学や動物
ヘルスケアなどでは解消することができなかった、動物の感情や
行動の問題のような症状にも焦点を当てることができます。

ペットのメンタルケアにアニマル・ボディートーク

動物を感情的なストレス、トラウマの記憶、怖れや恐怖症から
解き放つ助けになります。

ボディートークは、動物のこころとからだの全般的な健康のために
使うことができます。

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